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超リスペクトするボードゲームpodcast『モテゲー男子更衣室』でレビューが取り上げられてウハウハしたところからスタートです。20年近く前のカスすぎる大学生生活の思い出、やらかした話。そして自分一人のやらかし話だけだと何だか嫌なので、自分の先祖を持ち出してご先祖のやらかし話を大公開。おまけに「たった一人のアニソン推進委員会」ホワイト☆ぐみさんのお誕生日ライブに行ってきたお話を少し。新しく買ったオリンパスのICレコーダーを初めて使ってみました。いつもよりやや声を張ってます。あれ?声を張ったつもりなのに、単に早口になっただけかも。(^_^;)ちょっと編集ソフトのアンプを変えていますので、少し声の感じが変わっていると思います。このブラウザでは再生できません。ちなみに話の中に出ている私の先祖が歌舞伎役者に教えた狂言ってのは、今の歌舞伎でも「松羽目物」というジャンルとして残っていますよ。松羽目物というのは能や狂言を原作にして歌舞伎に移植リメイクした演目のこと。もう我が家は狂言やめちゃったので負けは負けなのですが、こういう文化が残っているという事は一応「試合には負けたけど勝負には勝っている」…うちに入るんだろうか?あ、追加で訂正。放送中に「桐箱を売った」というのを「三菱のオークション」とか言っているんですが、あれは「三越のオークション」です。ま、戦前の話なのでべつにどうだっていいって言っちゃどうだっていい話なんですが。

OSINT倶楽部、第2回目の収録です。第2回は前回とは打って変わってファミコンの話。ドラクエとエニックスという会社について。ドラクエ3で初めて「勇者様」という概念が発生した時の話。それからエニックスの創業時ぐらいのお話。…が、調子に乗って長く話しすぎてしまったので二分割に。前半の話は第2.0回として、後半は第2.5回として公開します。このブラウザでは再生できません。あー、どうせ二分割にしたんだったら4発売の時期辺りに、今までヨーロッパのファンタジー色とアラブの砂漠の異国感が強かったドラクエが、急に南米モチーフに傾き始めた事なんかも話しておけば良かった。3の頃にはアルハンブラ宮殿にスタッフを見学に連れて行ったりして、南欧のイスラム色が反映されていたんだけど、1990年前後の数年だけものすごく中南米っぽいモチーフが取って代わるんだよねぇ。で、麻疹みたいにまた元に戻る訳だが。

OSINT倶楽部、第2回目の収録です。第2回は前回とは打って変わってファミコンの話。ドラクエとエニックスという会社について。子供時代の思い出話とエニックスのビジネスモデルがもたらした開発の遅れなど。…が、調子に乗って長く話しすぎてしまったので二分割に。前半の話は第2.0回として、後半は第2.5回として公開します。このブラウザでは再生できません。

OSINTとは、オープンソース・インテリジェンスのこと。公開情報を元に情報を分析し、意味のある文脈として組み立てる諜報手法のことである。Podcast収録の第1回目です。今回はおとなしく(?)タイトル通りにOSINTっぽいことを話してます。いやー、一人しゃべりって間延びしますね。あまりにひどい無音部分は編集しました。…が、だいたいはいつものしゃべりと同じです。このブラウザでは再生できません。いや、そもそもこれでちゃんとPodcastとしてアップロードされているのかね?もちろん第1回目なので誰も聞いていない前提で話しています。#podcast #OSINT倶楽部