
共感ではなく、共存について話しました。 欲、我、嫉妬、他人と比べる、上下をつける、そういう感情は捨てられない。認める、辞めるのではなく、共存する。そういう自分も自分なのだ。つまりは内包する。 イメージして作る、イメージをかき消す。 どこかでみた絵、現場でおこることを楽しむ。他人のひとことは、悪気がなくても、刺さることがある。 日本語の特徴。主語があいまい。 境界線を引かないことで、共感しやすい。良くも悪くも。 #安井ちさと #井上陽子 #アーティスト #陶芸作家 #日本語 #共感 #共生 #共存 #主語がない